今すーちゃんは夫の腕の中で泣き喚いています。 若しくはベッドの上で頑張ってバタバタしてます。 泣き声が心地よいですね 筆が進みます。 ふぅ やっとここまで来ました! 私にとって計画通りです にっこりです。 私はもう直母が怖くて、面倒くて、抱っこも重いし 手が痛くなる あの 私、卓球やってたんですけど、 ラケットの裏はツブツブのやつにしてました。バックのやつ苦手だったんで、 チョップみたいな 先生にコレにしたら?って言われました。 だからバッグのときはそれで抑えるだけにして、他人からのアクションを受け止めていました。 ドライブという攻撃をね! それで浮き上がった玉を撃ち落とすんですよね! アハハハハ でもまあ 最後の一文は欲望です。 人に遠慮して、 できないことが多かったです。 だから県大会。 最後の年、私は、2回勝つだけで負けました。うむ、満足じゃ 私はスポーツが向いていません。 だから、 出産したあと2日目からの母子同室 最初から哺乳瓶派の子にしようと思いました。 太ることが目的ならば、 飲み方は 別に直接じゃなくていいんですよ、 初乳さえ飲めればいい、3時間空ければいい 太り過ぎはよくない 最低限抑えるとこだけ押さてえ、 あとは夫に任せる 夫は抱っこして、すーちゃんに我慢を覚えさせています。 仕事ができる夫はいい男です。 ここから私的根拠! 子どもはたくさん抱っこしてくれる方を 長く一緒にいる方を母親と認識します! メクラなんで匂いや音で判断します! 赤ちゃんの感覚器の発達の順番を考えてください。 ね? 最後が目です。 そして死ぬときは目から見えなくなっていきます。 同じ様に 心拍を確認して始めて母子手帳をもらい、 最後は死の三徴候を確認します。 死の三兆と 死に至るまでの3つのサインは似ているようで 少しだけ違います。 結果と過程です。 看護師として、薬を使わず 死を遅らせることは理論上できます。 1つだけですが それは体温です。 あらら?なにやら何処かで聞きましたよね? 子どもの体温コントロールの未熟さについて 特に手術を受ける患者さん ≒ 赤ちゃん 5感の素晴らしいさを思い出して!!! それを看て感じ取る事ができる人が できる看護師なのです。 そうしてさらに言えば じゃあ、看護師だけでいいじゃん、 なんで3つにわけられるの?と考...
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